コンタクトをメーカーで比較するという発想。

「コンタクトをメーカーで選ぶって?」そんなふうに、ちょっと不思議に思った方も多いはず。けれどコンタクトを選ぶ際に、メーカーの情報はとても重要になるのです。なぜなら、信頼できるメーカーは安心して使える商品を提供してくれるから。これからコンタクトを購入する方はもちろん、ユーザーの方もぜひご覧ください。今あなたが使っているコンタクトは、どんなメーカーが製造したものでしょうか?

商品 メーカー 設立年 資本金 従業員数 特徴
商品画像 シード 1957年 18億4,128万円 338名(2011年3月末現在) 半世紀以上に渡りコンタクトレンズだけではなく多くの事業展開を行っている
シード・スーパーHiO2
商品画像 アイミー 2001年 世界的レンズメーカーであるクーパービジョン・グループの一員として発展し続けるコンタクトレンズ総合メーカー
アイミーEXプレミアム
商品画像 メニコン 1951年 960名(2011年3月現在) 960名(2011年3月現在)

日本で初めて角膜コンタクトレンズを開発。多くの素材や製品を開発し続けるパイオニア

メニコンEX
商品画像 HOYA 1941年 4,739名(2011年3月31日現在) 4,739名(2011年3月31日現在) メガネレンズ、コンタクトレンズの他にも様々な分野で製造、販売、サービスを行う総合光学機器メーカー
HOYA ハードEX
商品画像 ボシュロム 1972年 229名

229名

確かな視界で快適な暮らしを提供する企業理念の下、安全で使いやすいコンタクトレンズとサービスを提供
ボシュロムEXO2